花キューピット加盟店 銀座東京フラワー 全国にお花を配送 胡蝶蘭 スタンド花 母の日もおまかせ レインボーローズ取扱
オランダの育種会社であるスクルールス(Schreurs)社が開発した。2000年、種苗展示場に展示されているこのバラを、茨城県旧・八郷町(現・石岡市)の神生バラ園の代表である神生賢一が見つけ、2001年に試験栽培を開始。2003年より日本国内で販売が開始された。
「つくばエクスプレス」の名も神生賢一による命名である。地元の茨城県を象徴する名前にしたいという思いから、また、つぼみができてから開花するまでが早いという特徴から、同様に速さをセールスポイントにしているつくばエクスプレス線になぞらえたという。2001年末に、つくばエクスプレス線を運営する首都圏新都市鉄道から、名称とロゴの使用許可を得た。
とっても大きなバラ ラ・カンパネラ。
マリーゴールドとか、STDカーネーションのように咲くバラで、普段イメージするバラとはかけ離れた、珍しい種です。
色味は薄いオレンジ、肌色!?と言った所でしょうか。
市場でも人気が出てきたのか、セリにもかかるようになってきました。
そろそろ店頭価格も下がってくる頃でしょうかね。
東京都中央卸売市場 大田市場内の卸屋さんで見つけました。
あたまの大きな、大輪系のバラ。
レッドユニークの名前で売ってます。
最近ではレインボーローズなどの変り品種が流行っていますが、未だ根強い人気の赤バラは市場価格も【しっかり】。
それでも、大切な記念日やお祝い事にはご好評を頂いていますよ!
ベンデラって言う白いバラを加工した青いバラです。
輸入のベンデラブルーはもう少し濃い色ですが、こちらは薄めのブルー。
なかにはこちらを好まれる方も。
虹色のバラ ベンデラレインボーと並んで人気のバラです。
市場流通が少ない商品の為、日付指定でご入用の際は事前にお問合せ、ご予約ください。
先日より始めたオンライン セリで買ってみた種です。
初めてみましたが、薄めの黄色が上品なイメージです。
今週のお花はバラです。(種名:レモン&ライム)
【バラ】バラ科バラ属の常緑低木
学名:Rosa cv.
英名:ローズ(Rose)
和名:バラ
開花時期:周年
最盛期:6月
花持ち:3-5日程度
入手形態:切花
最近なにかと話題の染色系バラですが、こちらは愛知 赤羽根のバラ サムライブルーです。
濃いめのブルーで花弁の周りにはキラキラが付いています。
あくまで、非自然型植物ですが、周囲の方に驚いて頂くには最適かも知れません。
別記事にて 同じ産地からのクリスタルシリーズもご紹介しています。
今週のお花はバラです。(種名:カリエンタ)
【バラ】バラ科バラ属の常緑低木
学名:Rosa cv.
英名:ローズ(Rose)
和名:バラ
開花時期:周年
最盛期:6月
花持ち:3-5日程度
入手形態:切花
※実際の花の色味はもう少し濃い場合もあります。
最近、市場での流通量も年々増加し、街の花屋さんでも見かける機会が多くなってきた品種です。
きれいな濃赤の花弁で、あまり巻きの多い品種ではないです。
若干咲きが早い品種です。咲きかけの頃のきれいなシェイプをご堪能ください。
今週のお花はバラです。(種名:フォルム)
【バラ】バラ科バラ属の常緑低木
学名:Rosa cv.
英名:ローズ(Rose)
和名:バラ
開花時期:周年
最盛期:6月
花持ち:3-5日程度
入手形態:切花
※実際の花の色味はもう少し濃い場合もあります。
薄い紫がかった色、薄いピンクにも見えるバラ フォルムです。この花は香りも良く、俗に言うバラの匂いがします。他のスプレー種にあるような「咲かないバラ」、では無く「満開になるバラ」です。咲き方は写真のようなフリフリのフリンジ咲き。
よくバラをご存知のお客様からは指名での注文もあり、最近では大忙しです。 ただ、今のところ生産者が少なく仕入れ状況によっては多少割高な時もあります。
今週のお花はバラです。(種名:ローテローゼ)
【バラ】バラ科バラ属の常緑低木
学名:Rosa cv.
英名:ローズ(Rose)
和名:バラ
開花時期:周年
最盛期:6月
花持ち:3-5日程度
入手形態:切花
※写真は実際の色味とは異なる場合があります。 バラ ローテローゼは現在入手できる赤バラの中の代表\品種となっています。お花屋さんに言って「赤バラ」と言ったらこの種になるくらい、花屋の中では有名品種となっています。調べてみると、日本の品種のようで海外生産者も絶賛のようですが、栽培方法などが難しく採算が取れずに海外では広まっていない様です。産地、生産者によっても若干花頭の大きさや、咲き方などに違いがありますが、全体として大きな花、ベルベット調の花弁が非常に美しく、見る人の心を和ませてくれます。

今週のお花はバラです。(種名:ベンデラブルー)
【バラ】バラ科バラ属の常緑低木
学名:Rosa cv.
英名:ローズ(Rose)
和名:バラ
開花時期:周年
最盛期:6月
花持ち:3〜5日程度
入手形態:切花
一般店頭価格:\ 250〜
※写真は実際より薄く写ってる感じとなってます。
最近になって徐々に人気が高まってきました。人工的に液体を吸わせて色を出していますが、自分で吸わせるよりもきれいに発色していて、作ることができないと言われる青いバラを比較的手軽に手に入れることができるようになりました。
花屋さんによっては500円〜1000円なんてお店もあります。流通量が少ない品種ではあるので、いきなり店先で買うことは難しいかも知れません。早めにお問合せしてみてください。
●エピソードといわれバラは、ギリシャ神話の美と愛の女神アフロディテが、キプロス島の近くの海から生まれ出たときに、大地が神々と同じような美しいものを生もうとして、アフロディテと一緒に生み出した花だといわれています。神々は、この花の完全な美しさを見て、神の酒をそそいで称賛したといいます。それ以来、バラはアフロディテの花とされ、ささげられていました。こんな話もあります。一人の修道僧が、森の中でアベ・マリアのお祈りを唱えていたとき、盗賊に襲われます。その時、地面から光が出て、美しい女性になり、修道僧の祈りの言葉を50本のバラに変えて、冠を作り、僧の頭に乗せました。盗賊たちは驚き、感動して、その後は神に仕えたということです。 『愛』 『美』 『愛情』 というストレートな花言葉がぴったりのバラですが、トゲにも、『不幸中の幸いです』 という花言葉があります。プレゼントのバラのトゲは、できれば抜くようにしましょう。 ※花言葉 花贈り フラワーアレンジ&フラワーギフトガイド より